甲子園にてドラクエ
先日、我らの福井商業が山形代表の酒田南に勝利!
で、試合をラジオで少し聴いていたのですが…応援の演奏がドラクエ3の戦闘テーマでした。何故?世代的にも違う気が…
とか思ってたら、こんな動画が。2006年の甲子園、山形代表の試合です。
山形県伝統の応援なんですかね?
先日、我らの福井商業が山形代表の酒田南に勝利!
で、試合をラジオで少し聴いていたのですが…応援の演奏がドラクエ3の戦闘テーマでした。何故?世代的にも違う気が…
とか思ってたら、こんな動画が。2006年の甲子園、山形代表の試合です。
山形県伝統の応援なんですかね?
以前の日記で書いた、「ぼくらのテレビゲーム検定」…買いました!
ゐゑーゐ。

…む?なんだこれは?
「国盗り頭脳バトル」とな!?

ブ…ブラックジャック…!こんなものまで!
ちなみに新品980円で買った…!

コアラのマーチの箱。

上蓋を開くと…

コアラのキャラクタを見ることができます。そして、よく読むと「ハコのソコのひみつメモもみてネ!」と記述がありますね。それでは底蓋も開いてみましょう。

底蓋には、キャラクタの詳細説明が書かれています。そうか…ナゾにつつまれているのか…。
読んだ後は

箱を潰して…捨てやすくなりました。
箱を潰して捨てやすくするために「潰して捨てろ!」と強制するのではなく、楽しみながら箱を潰す方向へ誘導する「コアラのマーチ」のパッケージ。「強制」ではなく「誘導」…この考えは、ゲームデザインでも大切な考えですね。
「外国ではボードゲームがお盛ん」と、以前書きました。日本でも最近、「ゲームナイト」なる番組をBS日テレで放送するなど、外国のボードゲームを広めようとする動きがあるみたいです。
ということで…「じゃあ外国にはどんなボードゲームがあるの?」と言われたときに役立つ書籍を本日はご紹介。
「ドイツゲームでしょう!」

ドイツでは、ゲームの専門家たちによる「ドイツ年間ゲーム大賞」と、ドイツのゲームファンによる「ドイツゲーム大賞」というボードゲーム・カードゲームの選考会があります。この本は、歴代の受賞作品をまとめて紹介しているガイドブック的なものとなっています。
簡単なルールも分かりますし、ボードゲームの歴史を知る意味でもオススメです…が、一般書店ではなかなか売っていないのが厳しいですかね。
私は「すごろくや」というお店で通信販売にて購入しました(こちらの店長さんは「MOTHER2」とか「風来のシレン」の開発に係わっていた方らしいです)。
ということで、マウスパッドをディ・モールト素晴らしい物に変更してみました。

ブラボー! おお… ブラボー!!